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四季折々の日々

四季折々の日々

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熟年イノシシ

7月も後半、早く梅雨明けして欲しい 2014年7月17日

7月も後半。

今年は「お芋でづくり」に挑戦中なので
早く梅雨明けして欲しいですね!

相棒からは
元気だから、と頑張り過ぎず、いなか耕望作業でも適度な休憩を入れてくださいね! と言われます。

では・・・

最近思うこと! 2012月11月

発掘作業、雪囲い作業で2~3年前との違和感が身にしみます。これが老いの現実なのですね!
加齢に伴う心身機能の低下(白内障、前立腺、腕のシビレ、手足の痛みなどの症状)は誰にでもあることなので、過去の生きがいはどこかで捨てて、新たな生きる道を探して下さい、とのアドバイス。。。。
自分をもう一度見つめ直して、日々の暮らし方を考えなければならない・・・それが老いの現実なのですね!

梅雨入りをしました! 2012年6月

6月19日ですが台風と梅雨前線がかさなり、大雨となりそう。
以前から梅雨時には身体の不調や肩こりがひどくなるように感じていましたが、これには理由があるようです。低気圧配置により、身体を緊張させる交感神経を刺激する成分の分泌が増えるためストレスを感じやすくなったり、血管が収縮して血のめぐりが悪くなり肩こりや手足の冷えにつながるのだとか。今年の梅雨は意識的に肩をほぐしたり身体を温めながら乗り切りたいと思います。

天気俚諺(てんきりげん)と言う伝え  2012年1月

今年は大雪と寒波がつづき、雪と寒さ対策に苦労しています。

山形県には観察と経験から生まれた天気俚諺(てんきりげん)と言う伝えが有り

  • カメムシの発生が多い年
  • 大豆の茎が長く育った年
  • カマキリが巣を上に作る年
    は、大雪になる と言う言い伝えなんです。

りんごが去年の猛暑で不作  2011年11月19日

山形産のりんごが昨年の1.5倍の価格!
去年の猛暑の影響で、りんごの出荷量が大幅に減っていて、これに伴って店頭価格も値上がりしています。
JA全農山形によりますと、今シーズン県内で生産されたりんごの今月中旬までの出荷量は4500トンで、去年の同じ時期を25パーセント下回っているということです。
これは、去年の夏の暑さが影響していると見られています。
りんごの実のつきかたは前の年の夏の気温に左右されます。
去年は厳しい暑さが続いたことで、花のつきが悪く、実が十分に育たなかったということです。
市内のスーパーでは、去年は店頭価格1個100円前後で売られていた「ふじ」がことしは1.5倍の150円前後で販売されています。

やはり、りんごは1つ100円ぐらいでないとなかなか手が出ません!

旬の梨を冷やして、美味しく!

梨に限らず果物は冷やした方が美味しく感じるのは、果糖(フルクトース)の性質によるもの。果糖は温度によって構造が変化し、低温では甘みの強いものの割合が増えるのです。旬のブドウやリンゴも果糖が多いので、ぜひ、冷蔵庫で少し冷やしてからお召し上がりください。

ふと秋の気配が漂っていることに気がつきました。

9月8日朝の散歩は涼しい空気に包まれ、空にはうろこ雲も。そのなか、赤とんぼが群れをなして、飛んでいました。
この夏はうだるように暑かったり肌寒かったりと、季節が行ったり来たりしている印象を受けていた
のですが、秋は確実に近づいているのですね。

6月の真夏日! ちょっと嬉しくなりました♪

最上川のほとりのレストランで妻と食事中!窓越しに眺めてると、花壇の草むらで、腰を屈めて探しものをしている女性がいました。
その人が手に草を持って笑顔で立ち去ったのが、気になったので、帰りがけに行ってみると…。
そこにはクローバーが!! 四葉のクローバーを見つけたのでしょうね。
小さなラッキーを発見した瞬間に立ち合えて、私たちまで、ちょっと嬉しくなりました♪

昨日は節分、今日は立春 "春を感じますね" 2011年2月4日

古くから、節分に無病息災を願って豆をまきますが、この豆(大豆)は栄養価が高く、特にタンパク質が豊富に含まれていますね。各地で豆まきの行事が行われますが、まくだけでなく、食べることで豆のパワーを取り入れましょう。

立春になると寒さも和らぎはじめ、春を感じますね。
立春以降に季節の節目を感じることが多くなります。立春後に初めて吹く南寄りの強風を「春一番」、茶摘の八十八夜、台風襲来の多い二百十日など、カレンダーの日付や曜日を追うだけではなく、季節の変化を楽しみながら気持ちも新たに良い一年を過ごしたいです。

「大寒」 ことしは寒さも厳しく、大雪です 2011年1月20日

小寒から節分までの「寒の内」の真ん中あたり、一年でも最も寒い時期である。本来、寒さの厳しいこの頃に、武道などの稽古をすることを寒稽古と呼ぶのだが、現在では冬の修行一般をさすことが多い。
また、「甘酒の日」です。日本の伝統的な飲み物であり発酵食品である甘酒の良さ、おいしさを多くの人に知ってもらいたい。甘酒は疲れを癒し、身体が温まる飲み物として大寒の頃がもっとも飲まれている。
特に「出羽桜吟醸しぼり」の酒粕で作る甘酒が美味! おたのしみあれ!

「小寒」で「寒の入り」です! 2011年1月6日

今日は寒の入りにあたり、冬至と大寒の中間。これから大寒に向かい、寒さが厳しくなっていく。
この日から寒中見舞いを出し始めます。
小寒から節分(2011年は2月3日)までは「寒の内」と呼ばれ、日に日に寒さが厳しくなります。
寒の内の真ん中である「大寒」(2011年は1月20日)を迎えるころになると、2月にかけて最も寒い時期に入り、1年で最も低い最低気温が観測されるようになります。  

今日は冬至ですね! 2010年12月22日

今日は冬至ですね! 冬至には、ゆず湯に入り、かぼちゃを食べ、無病息災を祈る慣わしがあります。今年は、猛暑が続いて、急に寒くなったことで、体調を崩している方もいらっしゃるかと思いますが、私もその一人です。
年末まであとわずかですので、一年の疲れを取り、心身ともにリフレッシュし、新しい年を迎えたいですね。

好物の新そばのシーズン! 2010年11月23日

最近は寒さに加えて日が沈むのも早くなり、冬を感じるようになってきました。
先日、山形県内のそば街道発祥の地と言われる村山で『竜神のつりばし』を散策中、発見!

『そば打ち道場』(板そばの里 村山)です。そば匠から㊙「3たて」のお得情報を聞き、
そばの食べ歩きだけでなく、うまいそばを自分で打ちたくなりました。

今日は柿の日! 2010年10月26日

さて本日(10月26日)は、秋の果物『柿』の日だそうです!
来年からは田舎耕望の柿の収穫日とします。

この俳句、聞いたことありませんか?

柿食へば 鐘が鳴るなり 法隆寺

有名な俳人・正岡子規が今から115年前の今日
この句を読んだことから、2005年に『柿』の日と
制定されたそうです。

秋の味覚 天然なめこ! 2010年9月22日~10月19日

庭のもみじの枯れ木に天然なめこが生育!4~5日、雨の日がつづき、その結果!大収穫となりました。近所におすそ分けしました。栗ご飯となめこ汁はとても美味しかった! !
しかし、2回目の収穫を楽しみにしていたら10月19日の昼、キノコ泥棒に根こそぎ盗まれ悔しい!熊や猿なら許せますが!
その美味しかった天然なめこの写真です!

ようやく涼しくなり! 2010年9月8日

秋の味覚の代表的なものの1つ秋刀魚が、今年は不漁のようですね。秋刀魚が食卓にあがると秋の訪れを感じますが、今年は連日の酷暑のため秋を感じるどころか、まだまだ体は冷たい飲み物や冷やし中華を求めています。
夏、秋、冬の食べ物が混在しているこの時期、体重管理には気をつけたいものですね。
秋刀魚

夏の暑さを乗り越えよう 2010年7月9日

最高気温が30度を超え、湿度も高くジメジメした日が続いています。暑さに食欲も減退しがちなこんな時こそ、我が家では焼き牛丼を食べるようにしています。熱々の炊きたてご飯に焼き牛肉を乗せて、たっぷりのタレをかけて食べると、元気が湧いてきます。鰻は苦手なので焼き牛丼です。今年は土用の丑の日を待てずに頂きました。今年は焼き牛丼の出番が多そうです。

冬の寒さを乗り越えよう!

近頃、めっきり寒くなり、鍋がおいしい季節になってきました。一昨年の豆乳鍋、昨年のカレー鍋のように最近はその年ごとにヒットする鍋があります。そんな中、今年ヒットするかも知れないと言われるのが、「トマト鍋」。トマトには抗酸化作用のあるリコピンが含まれ、健康的であり、シメにリゾットもできることで特に女性からの支持を集めそうです。(七里メールより)

夏の暑さを乗り越えよう!

夏バテ対策の一つとしてキュウリが体に良いそうです。なぜなら、成分の95%くらいが水分なので、体を冷やす効果があることや、カリウムが多いため、体内の塩分排出を助ける効果があるからだそうです

トマトにはビタミンなどの栄養素に加えて、
何年か前のトマトジュースのCMで「リコピン」が含まれている事を知り、
最近読んだ本で「GABA」が多く含まれている事を知りました。

リコピンは抗酸化能力が高く、ガンや動脈硬化の予防・
肌荒れや美白などに効果がある物質。

GABAはチョコレートの商品名が有名ですが、
ストレスの軽減・リラックス効果がある物質らしいです。

ストレスに強くなる!

人間の体は、睡眠を取ると、
すぐに回復します。
ところが、全然疲れがとれないときがあります。
それは、「脳の疲れ」です。
脳が疲れていると、だるいままです。
脳が疲れる原因は、一つです。

介護

それは、「ストレス」

このストレスをとる方法は、
いろいろあるのですが、
ストレスに強くなり、
ストレス知らずになる方法があります。

それは、「情熱を持つこと」です。

情熱を持つと言っても、難しいですよね。
そういうときは、情熱に触れればOKです。
たき火に当たれば、自分も暖かくなるのと同じです。
「情熱があるものに触れる」
具体例とは?(亀田メール)

つづく!

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